3-1. テキストを見てみると簡単な英語なのに、音声で聞くと全くわかりません。

「聞き取れない!!」

・・・と思って、テキストを見てみたら、中学レベルの簡単な英語だった。

これってよくあることですよね。

テキストを見ればわかるけれど、音声で聞くと分からないというのは、英語の音が聞けていない典型的な例です。

ショックを受けるかもしれませんが、そのこと自体はあまり気にしなくて大丈夫。

英語ではテキストと音声は別物。

学校では英文法は習いますが、英語の音のルールって習ってませんよね。習っていなければ、音が聞こえないのは当然のことなんです。

習っていないんだからできないのは当たり前。そこで大事なのは、英語の音のルールを学ぶことです。

英語の音を聞き取るためには、いくつかの学習が必要です。

・発音練習
・英語の強弱リズムの習得
・リズムによって起きる発音変化のルール

これらをマスターすれば、英語が聞きとれるようになります。

詳しくは、以下を参照してくださいね。きっとお役に立てるはずです^^

無料講座「英語が聞き取れないなんて言わせない!」
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