助動詞を観察して英語の論理思考を身に付けよう!

こんにちは :-) リズムで英語をマスターする!
なみのリズムのアサコです^^

英語を習得するためには、英語の発想を学ぶことが大事です。

日本語訳に頼っていたら、いつまでたっても英語はマスターできません!ですから、このサイトでは、日本語訳に頼った英語の理解から脱し、英語を英語、もしくはイメージで理解するための方法をお伝えしています。

さて、今日は助動詞を通して、英語ならではの考え方=論理思考を学んでいきます。

助動詞ってかなり重要なんです!

どの助動詞を使うかで、言葉のニュアンスが決まってしまうからです。

例えば、会話やメールなどで、相手に何かを伝えようとするときに、やんわりと提案するのか、強く提案するのか、あることを事実として述べるのか、自分の推測として言うのか…。

大分、状況が変わってくるでしょう?

助動詞というと、should 「べきだ」、must 「しなければならない」、will 「するつもりだ」、「~だろう」…というような感じで、中学校で習いますが、実際はこんな単純なものじゃないです、汗。

概して、日本人は適切に助動詞を使うことが下手であるように思われます。

これは、英語と日本語とで思考方式や話し方がちがうからではないでしょうか。

 

続きの記事はこちらからどうぞ↓

http://naminorism.com/auxiliary_verbs/

 

 

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