英語の敬語表現―相手を配慮する丁寧な過去形

こんにちは。リズムで英語をマスターする!
なみのリズムのアサコです。

日本語に特有なのは、「おっしゃる」や「召し上がる」などの、豊富な敬語表現ですよね。一方英語には、この「おっしゃる」「召し上がる」に該当するような、目上の人に対する敬語表現はありません。

これは、日本と英語圏の文化の違いによるものです。

では、英語では全く丁寧な表現を使わないのかというと、そういうわけではありません。

英語にも、敬語に似たような表現方法が存在するんです。「敬語」というよりも、「丁寧語」といったほうが正しいかもしれません。しかも、頻繁に使われるんです!

英語の「敬語」にはさまざまな表現がありますが、その中でも過去形を用いて表現されます。

敬語や丁寧語というのは相手を配慮して使うもの。だから、過去形を自在に使いこなせるようになれば、英会話もぐっとうまくなります。

まずは、英語ではどんなときに「敬語」が使われるのかを説明していきますね。


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https://naminorism.com/honorific_past_tense/

 

 

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